第2回もらいミライ開催報告


2月の末日、テーマ「学園の理事とはなそう」のもと、お二人のゲストをお迎えしオンラインイベントを開催しました。

ゲストお1人目は茂来学園の理事長であり、もらいパートナーズの社員でもある中正さん。

そしてもうお一方は大日向小学校・中学校の関係者から「探究おじさん」として認知されているあきらさんこと長尾彰さん。あきらさんは茂来学園ともらいパートナーズどちらの理事でもあります。

よく晴れた土曜日の朝にもかかわらず、お二人の話を直接聞くぞ!とお集まりいただいた賛助会員様、ご参加誠にありがとうございました。

参加者の中には来年度ご入学予定のご家庭もいらっしゃり、さっそく賛助会員となってくださいました。

大勢の参加者、という会にはなりませんでしたが、知った顔もそうでない方も、、ラジオを聞くような感覚でとコメントくださる方もおり、それぞれに楽しんでいただけた会となりました。

事前にご質問を寄せてくださった方はみなさま当日ご参加いただけましたので、学園理事に直接質問し、対話していただく場面もありました。

2時間半の中で、学園理事のおふたりが学園を創設するに至る幼少期・学生時代の原体験から、佐久穂町のミライまで、想いを交えて語られる会となりました。

次回は中正さんが得意なアメフトを100人規模で開催?
それともあきらさんとともに乙女の滝に打たれに行く?

今後も学園理事のみなさまとの交流を企画できればと思います。

みなさまの引き続きのご支援、ご協力よろしくお願い申し上げます。

※2026年度の賛助会費を受付開始しております。
賛助会員としてもらいパートナーズの活動を応援していただけますと幸いです。